最終更新:ID:xx3i8fTfaQ 2023年10月04日(水) 18:47:59履歴
ただいま工事中です。
主人公のThe Kid君が、男を磨いて「The Guy」になるために冒険するという話。
「The Guy」になるためには今の代の「The Guy」を倒してその称号を勝ち取らねばいけず、その居場所は6人のボスを倒さないとわからない。
その道中にも数多の危険な罠と強敵が待ち構える。その過酷な旅路の果てに、一体何が待ち受けているのか…
また、Saveと書かれたライトのようなものを撃つと、セーブが可能。
ただしスタート位置はセーブポイントではなく弾がヒットした際に主人公が居た場所。変なところでセーブすると詰みセーブになるため、無闇な連射は控えよう。
GAME OVER
----------------------------------------------------------------------------------------------
PRESS 'R' TO TRY AGAIN
----------------------------------------------------------------------------------------------
PRESS 'R' TO TRY AGAIN
I WANNA BE THE GUY(略称はIWBTG、アイワナ)とは、2008/1/30にリリースされたアクションゲーム、死にゲーである。In the Year 200X
On his 15th Birthday...
A child left home…
On his dangerous and epic quest
To become The Guy!
Kayin氏謹製、windows向けアクションゲーム。
著作権的に微妙なものがあるが、気にしていると楽しめないので注意。
このゲームは先ほども言ったように死にゲーであり、ブッ飛んだユーモアに溢れた初見殺しの「ワナ」*1に溢れている。
こちら側が動くとまるで弾丸のように飛んでくる(落ちるわけではない)リンゴ、近くに来ると突如飛び出すトゲ壁などのまだわかるものに始め、いきなりテトリスの空間に入れられたり、背景の月が動いて襲いかかったり、とんでもない高さに飛ばされてスピードで発火してしまって水に着地しないと燃え尽きたり、ブランカを発射する緑色の巨大ザンギエフに北斗神拳をかまされたりととにかくごちゃまぜ。
うっかり引っかかっても、思い切り笑い飛ばせるような「ワナ」が満載で、動画映えするからかニコニコでも人気だった。
また、人気ゲームのオマージュ要素(悪魔城ドラキュラ、マリオ、ゼルダの伝説、パンチアウト!、ロックマン…等)も多く、元ネタを知っていればより楽しめる。
著作権的に微妙なものがあるが、気にしていると楽しめないので注意。
このゲームは先ほども言ったように死にゲーであり、ブッ飛んだユーモアに溢れた初見殺しの「ワナ」*1に溢れている。
こちら側が動くとまるで弾丸のように飛んでくる(落ちるわけではない)リンゴ、近くに来ると突如飛び出すトゲ壁などのまだわかるものに始め、いきなりテトリスの空間に入れられたり、背景の月が動いて襲いかかったり、とんでもない高さに飛ばされてスピードで発火してしまって水に着地しないと燃え尽きたり、ブランカを発射する緑色の巨大ザンギエフに北斗神拳をかまされたりととにかくごちゃまぜ。
うっかり引っかかっても、思い切り笑い飛ばせるような「ワナ」が満載で、動画映えするからかニコニコでも人気だった。
また、人気ゲームのオマージュ要素(悪魔城ドラキュラ、マリオ、ゼルダの伝説、パンチアウト!、ロックマン…等)も多く、元ネタを知っていればより楽しめる。
このゲームのコンセプトアイデアの元ネタはなんと「人生オワタの大冒険」。これもワナまみれのアクションゲーム(フリー)である。
このゲームをプレイしたKayin氏が「これより面白いものを作ってみよう!」と考えた結果、アイワナが誕生したらしい。
これを知ったオワタの大冒険の作者さんは、IWBTGステージをオワタの大冒険に追加(ボスはアイワナの主人公くん)。
Kayin氏はこの件については感謝しているらしく、メールも送っているらしい。
このゲームをプレイしたKayin氏が「これより面白いものを作ってみよう!」と考えた結果、アイワナが誕生したらしい。
これを知ったオワタの大冒険の作者さんは、IWBTGステージをオワタの大冒険に追加(ボスはアイワナの主人公くん)。
Kayin氏はこの件については感謝しているらしく、メールも送っているらしい。
時は200X年。15歳の誕生日に、一人の少年が旅に出た。I wanna be the Guy - 膨大なページ数wiki* 2020-05-24 (日) 13:18:07 より引用
危険で壮大な冒険の旅へ・・・「The Guy」となるために!
(本作オープニングのあらすじおよびその日本語訳)
主人公のThe Kid君が、男を磨いて「The Guy」になるために冒険するという話。
「The Guy」になるためには今の代の「The Guy」を倒してその称号を勝ち取らねばいけず、その居場所は6人のボスを倒さないとわからない。
その道中にも数多の危険な罠と強敵が待ち構える。その過酷な旅路の果てに、一体何が待ち受けているのか…
- 左shift:ジャンプ
- Zキー:銃
- Qキー:自滅
- Rキー:リスタート
- Sキー:会話イベントキャンセル
また、Saveと書かれたライトのようなものを撃つと、セーブが可能。
ただしスタート位置はセーブポイントではなく弾がヒットした際に主人公が居た場所。変なところでセーブすると詰みセーブになるため、無闇な連射は控えよう。
Medium、Hard、Very Hard、Impossibleの4つ。
セーブポイントの数が変わるほか、Mediumだとキッド君にリボンがつく。(それ以外には変化なし)
初心者のうちはリボンが気になってもMediumで行こう。
ちなみに、Impossibleだとセーブポイントがないフルマラソンと化す。クリアはほぼ不可能。
セーブポイントの数が変わるほか、Mediumだとキッド君にリボンがつく。(それ以外には変化なし)
初心者のうちはリボンが気になってもMediumで行こう。
ちなみに、Impossibleだとセーブポイントがないフルマラソンと化す。クリアはほぼ不可能。
起動アイコンにもなっているリンゴ。触るとミスになる。
近づくと落ちてきたりキッドくん目掛けまっすぐに飛んできたりする。ボスの弾代わりに発射されたりすることもある。
地形貫通。リンゴを見かけたら用心しよう。
ちなみに本来はサクランボらしい。
近づくと落ちてきたりキッドくん目掛けまっすぐに飛んできたりする。ボスの弾代わりに発射されたりすることもある。
地形貫通。リンゴを見かけたら用心しよう。
ちなみに本来はサクランボらしい。

コメントをかく